<目次>

・宴会を盛り上がる罰ゲームで上司に大ウケしたゲームとは!

・「青汁」をつかった、宴会を盛り上がる罰ゲームのやり方とは!

宴会を盛り上がる罰ゲームで上司に大ウケしたゲームとは!

 

この間の宴会での罰ゲームは最高でした。

ビンゴで、最後まで揃わなかった社員に、青汁を飲ます罰ゲーム。

ただ、飲むだけじゃなく、1分間で1ℓの青汁を飲み干す。

吹き出すものや、こぼしながら飲むものが続出。顔や、服はもうはちゃまちゃに…。

みんな大笑いで、上司にも、大ウケしてました。

ポイントは、飲みやすくなく、飲みにくくなくです。

ちょっとわかりずらいいいましですが、飲みやすければ、一気に飲み干されますし、飲みにくければ、一滴も飲まずに終わってしまします。

要は、200cc位飲んだぐらいで、青汁の苦味と臭さがでてくる感じでしょうか。

作るポイントは、生の青野菜を混ぜることです。生の青野菜を混ぜることで青汁の苦味と臭さがでます。

最近、市販で販売されている青汁は、飲みやすくなっていて、そのままでは、美味しく飲まれてしまいます。

隠し味ではありませんが、生の青野菜を入れることで、苦味と臭さが出るのです。

宴会をやる前に、幹事たちでいろいろなパターンの青汁をつくって試し飲みしましたが、生の青野菜を入れすぎると苦味と臭さで飲めません。

生の青野菜は適量がいいとの結論になりました。


■上司に大ウケした宴会を盛り上がる罰ゲームのポイント
・生の青野菜を多く入れて、最初っから飲めないものにしない
・200ccまでは、ゴクゴク飲める状態にしておく(味見をすることを忘れずに)
・ペットボトルの飲み口はできるだけ小さい方が良い
・生の青野菜は苦味のきついものを選ぶ

とりあえず、飲める青汁にしておかないと、吐き出したり、こぼしながら飲んだりしないので、ここはしっかり押さえておいた方がいいです。

あと、青汁は、液体より粉末のタイプの方が良かったです。


■上司に大ウケした宴会を盛り上がる罰ゲーム「青汁」の作り方
用意するもの
ジューサー・1ℓのペットボトル・粉末用青汁(ふるさと青汁)・ほうれん草1株

作り方
ジューサーに、ホウレンソウの葉を2枚と粉末用青汁(ふるさと青汁)2袋と水500ccを入れてかき混ぜる。1ℓのペットボトルに入れるので、これを2回作る。

今回使った青汁は「ふるさと青汁」を使用しました。 購入はこちら <<

「青汁」をつかった、宴会を盛り上がる罰ゲームのやり方とは!

青汁は罰ゲーム以外にもいろいろ使えます。いくつか青汁を使った宴会の盛り上げ方を紹介します。


青汁ロシアンルーレット
5つのコップに青汁を入れおきます。

1つだけ、とてつもなく苦味きつい青汁を1つ入れておきます
(生の青野菜だと混ぜてもミドリ色で区別がつきにくいです)

2人で、交互に青汁を飲んでいき、苦味のきつい青汁を飲んで方が負けというゲームです。


苦味のきつい青汁はどっち!
おいしい青汁と、苦味きつい青汁を2つ用意します。

1人の人が、2つの青汁のどちらかを選んで飲んでもらう。

(美味しい青汁を濃くしたりして惑わすのも面白いです)

 


これが宴会の罰ゲームでウケる青汁です

 

『ふるさと青汁』の原料に使われる3つの素材は、安心の純国産。厳選された農家でのみ栽培しています。日本各地の自然そのままの土壌を活かして、農薬・化学肥料に頼らず昔ながらの農法で大切に育てられています。




八丈島産明日葉『ふるさと青汁』
公式サイトでは、いつでも解約できる、とくとく便価格を用意しています  詳しくはこちら>>





このページの先頭へ