まずは、夕食後からのプチ断食

たとえば午後8時に夕食を食べたとして、次の日の朝の8時まで、食後のデザート以外のお菓子を食べない、夕食後に夜食やアルコール類を飲食するなどしなければ、約12時問の断食をして朝をむかえることになります。

いわば自然の断食です。

まずは、夕食後、朝食までは何も食べな、ビギナー編プチ断食からスタートしましょう。

ではピギナー編の理想的な朝食メニューは、

・生姜紅茶1~2杯

・すりおろしりんご+ヨーグルトまたは、味噌汁

ダイエットで体重の減少をめざす人は、ぜひ挑戦してきてください。

 


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5つの断食効果とは

排泄がよくなる

・体熱が上がる

・体内の臓器が休息する

・病的細胞が消える

・脳からα波が出る

排泄がよくなる

「吸収は排泄を抑制する」の逆で、断食して吸収しないから、排泄がよくなります。

排泄すると、大小便の出がよくなり、血液が浄化され、血液の流れがよくなります。

体熱が上がる

鳥が卵をだいて温めるときは、物を食べないで2~3週間過ごします。

食べたほうが体熱が上がるなら、食べているはずです。

でも実際は、食べないほうが、体内の余剰物や老廃物が燃焼して、体熱が上がるのです。

その結果、血液や体の中の老廃物が燃え、血液がきれいになり、免疫力(白血球の力)も増し、健康増進、病気の治りもよくします。

体熱が上がれば、血の流れ、水の流れ、気の流れがよくなり、代謝も増します。

体内の臓器が休息する

「食べる」ことは、胃腸を酷使し、胃腸に血液を送っている心臓を疲れさせ、食べることでできる老廃物の解毒のために、肝臓腎臓、それ以外の体内臓器にも負担をかけることになります。

しばらく食を絶つプチ断食をすれば、臓器に休息を与え、再び活力と若さを回復させることになるのです。

病的細胞が消える

胃腸から食べ物が入ってこないと、人間の体内では、健康な細胞が病気の細胞(炎症をおこしている細胞、脂肪肝、動脈硬化の原因になる脂肪)を食べて生きのびようとします。

まさに、弱肉強食の世界です。

ということは、弱い病的細胞が健康な細胞に食べられて消え、病気の治りがよくなることなのです。

脳からα波が出る

断食をすると、瞑想や悟りを開いたときなどのように、脳波にα波があらわれ、気の流れがよくなります。

以上、5つのプチ断食による効果を上げましたが、最初から1日何も食べづに頑張るのではなく、最初は、前項でも書きましたが、夕食を早めに食べて、朝まで自然断食を行ない、朝食は軽めのメニューで済ませる、プチ断食からスタートしましょう。

特に、ダイエット目的でプチ断食をされる方は、朝の軽めのメニューの中に、生姜紅茶を加えると、より新陳代謝が良くなり、ダイエット効果がアップします。

生姜紅茶は、紅茶+生姜をセットしたものもありますが、有効性を重視するなら、濃厚な粉末生姜と紅茶をブレンドして飲むのが望ましいです。

お好みの紅茶に、粉末生姜と砂糖・ハチミツなどを加えて飲むのが良いでしょう。

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