<目次>

・嫁の浮気を見破るポイントは?

・嫁の浮気を見破ってもすぐに証拠を出さないのが賢明

嫁の浮気を見破るポイントは?

浮気は、恋人であれ夫婦であれ、パートナーの様子が「最近、ちょっとヘンだな」と感じたら、早めに確証をつかみ、早めに手を打つ必要があります。

TVおなじみの原一探偵の柏木章吾さんが、20年を超える調査経験の中で生み出した嫁の浮気を見破るチェックポイントを紹介してくれました。

①化粧や服装や下着が派手になった

②クラス会や友だちとの外出が増えた

③食事の手抜きをするようになった

④帰宅時間を熱心に聞き始めた

⑤美容院にいく回数が増えた

⑥勤務中や昼休みの電話が増えた

⑦高級品を身につけるようになった

⑧無言の電話がかかるようになった

⑨セックスを拒むようになった

⑩出張というとにこやかになった

⑪無知だったスポーツの話をし始めた

⑫下着を1日に2回以上着替えている様子


これらはいずれも、「こういう不審な点があるので真相を調べてください」と浮気調査の依頼者から申し出があった実績のあるポイントです。

特に太字になっている④⑥⑪は、とくに盲点かもしれません。

上記のチェックポイントに4つ以上、太字に2つ以上心当たりがあれば、要注意です。

では、どうすればいいのでしょうか?

つい自分で、浮気をつきとめることを考えてしまいがちですが、プロの探偵の方に言わせると、もし、旦那が浮気現場を見つけた時、取り乱してしまい、収集がつかなくなり、最悪、刑事事件になるケースがあるようです。

刑事事件までならなくても、夫婦関係は修復できない状態になるのは間違いないようです。


浮気をつきとめるのはプロに任せて、冷静な環境で、今後の行く末を考えた方が、今後の人生、いい方向に進めると、専門家はいいます。

また探偵社は、浮気の現場を押さえることだけの依頼を受けているのではなく、事前の悩みを聞いて、解決策を見出す相談も行っています。

もし、一人で悩んでいるなら、夫婦関係の修復を目的とした浮気相談をしてみては如何でしょうか?


「本当に離婚したいのか」、それとも「相手に謝ってもらったうえで、改めてやり直すのか」第3者の意見も参考にするのも必要かと思います。

こういった相談にのってくれるのが「原一探偵事務所」です。

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嫁の浮気を見破ってもすぐに証拠を出さないのが賢明

嫁の浮気がほぼ確実とあたりがついたら、つぎはどうすればいいのか。

「むずかしいですね。直接、聞いたりすると逆上して、浮気相手とかえって燃え上がってしまう場合もありますから」

探偵の柏木さんによると、浮気の証拠は、しっかりつかんでも時がくるまでじっと待っておくのが賢いやり方。

浮気の原因は自分にもあると、けんきょに反省し、いい配偶者や恋人になるようにつとめて、浮気相手と会う時間をつくらせないようにするのが先決とのことです。

しかし、それでも浮気相手と切れないようなら、相手の身元を割り出して直に乗り込み、話をつけるといいでしょう。

初めは浮気のつもりでも、ふたりが会うことを重ねるうちに情がわき、浮気でおさまらないようになるのが世の常だそうです。

だからこそ、「あやしいと思ったら、火の出る前に消さなくてはいけません。

趣味の会でも会社でも、そこをやめさせて、会う機会をつくらないのがいちばんなんです。

と、探偵の柏木さん。

不幸にして、すったもんだになったとしても、最終的にめでたく元のさやにもどれば、ひどい男にひっかか
っていた、と思うものだといいます。

なお、浮気を見破るチェックポイントは、逆に言えば、見破られないためのチェックポイントにもなるわけです。

どちらに使うかはあなた次第ということで……。

 


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