<目次>
・52才の男性の中性脂肪が下った要因は何だったのか?

・中性脂肪が下る!イマークSを飲んでも効果がでない人は?販売店に聞いてみた!

・中性脂肪が下る!イマークSを飲んで効果があった口コミ

・中性脂肪が下る!イマークSを飲んで効果がなかった口コミ

・中性脂肪を下げる食生活、ここがポイント




52才の男性の中性脂肪が下った要因は何だったのか?


これが検査情報です。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

健康診断で中性脂肪が高いということで、再検査を受けることに。

再検査が1か月後ということで、それまでの1ヶ月の間、中性脂肪を下げるには運動がいいということなので、早歩きで1日40分毎日散歩していました。

食生活は変えていませんでした。しいていえば、友人からドクダミ茶が中性脂肪によいと言われ、毎日食後に飲んでいたぐらいです。

そして、1か月後の再検査の結果。

(A図)なんと927に上昇!(前回の健康診断の時は819)

毎日の散歩では、中性脂肪の数値は下がりませんでした。

医師は数値を下げるため、薬を処方するよう指示。

服用して3カ月で211までに下がりました。

しかし、医師から薬を飲んで下げるより、食生活の見直しで下げた方がいいと言われ、食生活の見直しをすることに…。

それがB図の結果です。

食生活といっても簡単には改善できません。なんと、半年後に801まで上がってしまいました。

もう一度、薬を飲んで下げることも考えましたが、再度、食生活での改善に挑戦!

3カ月後に324まで下がりました。

食生活でやったことは

ごはんの量を半分(1合から半合)に、なるべく糖質を摂らないように心掛けました。

基本野菜生活ですね。

その他にやっていたことは、中性脂肪に作用がある健康ドリンクのイマークSを飲んでいたぐらいでしょうか。

中性脂肪を下げるには、散歩が良いと言いますが、散歩だけではダメです。

まずは食生活を見直すこと!

中性脂肪に作用がある健康ドリンクもオススメです。

ところで、イマークSをご存知ですか?ヒト試験で血中中性脂肪を低下させる作用が認められたドリンクです。

もっと詳しくイマークSについて知りたいなら、こちらのサイトを参考にしてください。

>>血中中性脂肪、約20%低下!?

中性脂肪が下る!イマークSを飲んでも効果がでない人は?販売店に聞いてみた!

血中中性脂肪、約20%低下!?

ヒト歯間で、血中中性脂肪を低下させる作用が認められました。

公式サイトでは、イマークSをこのような内容で説明しています。

実際飲んでみてどうなんでしょうか?

公式サイトに書かれている内容が本当なのか?イマークSの販売会社(日本水産株式会社)に問い合わせてみました。


ニッスイのイマークに問い合わせた内容

「イマークSを飲んでも効果が期待できない人はどんな人?」

「イマークSの使用を避けた方がいい人はいないのか?」

「どんな人がイマークSを飲むとより効果が期待できるのか?」


ニッスイのイマークからの回答

ニッスイ【海の元気倶楽部】と申します。この度は、お問い合せいただきまして、誠にありがとうございます。

お問い合せいただいております件につきまして、ご案内させていただきます。

まず、弊社イマークSのアレルギー成分としては、大豆アレルギーのある方には、飲用を控えていただいている商品でございます。

イマークSは、12週間の継続飲用により平均20%中性脂肪値が低下した効果が消費者庁に認められ、特定保健用食品として販売しておりますが、10日分のお試しセットは、飲み心地や継続可否のご判断をいただく期間となりますので、この点は予めご理解とご了承いただきます様、何卒宜しくお願い申し上げます。

また、イマークSはお薬ではなく食品の一部である事と、EPAは血液をサラサラにする効果の期待できる成分となるため、一概に見た目に効果が表れる事は中々難しいものでございます。EPAなど血液の流れに効果の期待できる商品は、血液検査などを実施いただければ中性脂肪値などで目に見える効果が表れてくるものとなりますので、この点につきましても予めご了承いただきます様、宜しくお願い致します。

なお、EPAは内臓脂肪も減少させる効果や傾向が認められております為、お続けいただく中で、結果として体脂肪が減ったというお声や、お腹周りがスッキリされたと、目に見えて変化をご実感いただけたという方もいらっしゃいますので、併せてご案内致します。

イマークSは長い目で効果をご実感いただきたい商品でございますので、細く、長くご利用いただく事をお勧めしております。

まず、お試しセットで飲み心地などをご確認頂きまして、お続けられそうであれば、お得な定期コースも用意をしておりますので、是非ご検討いただけますと幸いです。

その他、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合せ下さい。今後ともニッスイ【海の元気倶楽部】を何卒宜しくお願い申し上げます。

 


3カ月以内に中性脂肪が…

 

101人のボランティアでおこなったヒト試験で4週間から12週間継続的に飲み続けることで血中中性脂肪を約20%低下させる効果が認められています。





イマークS
公式サイトでは、お得な!お試し10本セット、なんと!1,000円…
 詳しくはこちら>>

中性脂肪が下る!イマークSを飲んで効果があった口コミ


●楽天レビュー(イマークの商品)より

・初は、主人のメタボにどうかと思って注文してみました。凄い効き目があるようです。主人の体重が、ウエストが、ベルトの穴が変わってきたようです。何度目か注文しているので少し結果が出てきたのでしょう

・人間ドック受診前の10日間飲み続けた結果、中性脂肪214が112に半分になりました!たった、10日間で半分に?信じられない気持ちでした。あまりの効果に、これはずるい、ドーピングだと感じました。

・飲みやすく味もよかったです。 また、飲んでみたいと思います。

・少し、休んでいましたが、以前購入して結構成果がありましたので、お試しをまた買いました。続ければ効果はあると思います。

・個人差はあるでしょうが10日間で効果が少しありました。30日位でお得なものがあればありがたいですね。

■楽天レビューを見ると、ほとんどが購入してすぐのコメントですから、効果や結果内容はあまり見受けられませんでした。レビュー総数は655件あり、そのうち高評価(5&4)は424件あり、約6割の方が高評価のコメントを書かれています。




イマークSは特定保健用食品(EPA・DHA)です
イマークSは中性脂肪を低下させる作用のあるエイコサペンタエン酸(EPA)、ドコサヘキサエン酸(DHA)を含んでおりますので、中性脂肪が気になる方に適します。 もっと詳しく知りたい方は…


中性脂肪が下る!イマークSを飲んで効果がなかった口コミ


●楽天レビュー(イマークの商品)より

・身体に良いと思い、お試し価格だし購入しましたが、香料?とにかく後味というか口に残る香が我慢できませんでした。自分で飲めなくなり、他の人にあげました。

・ヨーグルト風味と思い込んでいたら 苦い、、、バリウム味!?2時間程 口の中がどことなく苦い、舌がピリピリする、それが治まってきたら 頻回下痢です。

・飲み終わった後、口の中に油を飲んだかのようなぬるつきが残って不快です。健康習慣の為に、ではなく薬と思って飲む感覚で毎回挑んでいます。リピートは残念ながらしたいと思いません。

■やはり、味に関して低評価をつけておられる方が多いですね。基本、ヨーグルトが苦手な方にはちょっと飲みづらいのかと…。低評価(1&2)は約1割、10人に1人は合わないようです。

中性脂肪を下げる食生活、ここがポイント

中性脂肪を減らすうえで最も大切なことは、過食や過飲をしないで、摂取エネルギーを抑えぎみにすることです。

毎日好きなものを好きなだけ食べていれば、栄養が偏り、エネルギーも過剰になります。

といっても、単に食べる量を減らせばいいというものではありません。

1日3食をきちんととり、毎日、できるだけいろいろな食品をバランスよくとることが大切です。

その目安となるのが「1日30食品」です。

いろいろな種類の食品を1日に30品目ほどとれば、結果的に、栄養バランスのとれた食生活が実現できるというわけです。


「6つの基礎食品群」の中からバランスよく食品を選ぶ

厚生省では、食品を「6つの基礎食品群」に分類して、その中からバランスよく食品を選んで食べるよう推奨しています。

1群はおもにたんぱく質を多く含む食品、2群はおもにミネラル(無機質)を多く含む食品、3群はおもにカロチンを多く含む食品、4群はおもにビタミンCを多く含む食品、5群はおもに炭水化物を多く含む食品、6群はおもに脂肪を多く含む食品です。

それぞれの食品群から過不足なく食品を選ぶことによって、自然に栄養バランスのとれた食事内容になるわけです。


外食ではメニュー選びに注意し、家庭でビタミン・ミネラルを補う

1日30食品をとるには、一汁三菜のように食事をセットでとるのが理想的です。しかし、会社勤めの人の多くは、昼食が外食、夕食も外食になってしまうことが少なくありません。外食の場合、どうしても糖質、脂質、たんぱく質などエネルギー源になる食事をとることが多くなるうえ、食品数も少なくなりがちです。

外食では、できるだけ食品数が多い定食ものを選び、家では不足しがちなビタミンやミネラルを野菜や海藻類を中心にした食事で補い、栄養バランスをとるようにしましょう。


手間をかけすに朝食で野菜を取ること

昼食と夕食が外食になってしまう人にとって、朝食は大切な食事です。ところが、実際は、パンとコーヒー、目玉焼きといったエネルギー源中心の食事内容になっている場合が多く、これでは外食と同じようなものです。

あわただしい朝でも、トマトやきゅうりをスライスして食べる、前日の残りものの煮ものを食べるというようにすれば、手間をかけることなく、野菜をとることができます。このように、できるだけ野菜類を意識してとり、30食品目に近づけるようにします。


脂質は制限しすぎても問題。必要な量はきちんととる

中性脂肪を減らす食事を実践する場合、油脂類を制限する必要はありますが、摂取不足も問題です。たとえば脂質には脂溶性ビタミン(ビタミンA、D、E、K)の吸収をよくする働きがあるので、摂取不足だと、これらのビタミンを吸収できなくなってしまいます。

脂質の割合は、1日の総エネルギー量の20~25パーセントがよいとされているので、その量はとらなければいけません。

なお、脂質には動物性と植物性がありますが、できるだけ植物性脂肪をとるようにします。





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